鏡のない生活

ミラーレス一眼からカメラに興味が湧き、現在はSONY α7Ⅱ (α7II)とOLYMPUS OM-D をこよなく愛すアラフォーおじさんのフォトブログ。

タグ:TamronA012(S)



滋賀県のマキノ高原付近にあるメタセコイアの並木路。

ほんとはこんな写真を求めて行ったのに全然違う(泣)








ま、いいか。夏にも秋にも足を運んでみたい場所。

この並木路は「冬のソナタ」で有名になったとかどうとか。。。でも冬ソナはパチンコしかしらないwww


せっかく滋賀にきたので、もうひとつ行ってみたかったスポットを回った。







こいつはLightRoomでちょっといじりすぎたw




琵琶湖大橋を渡ってすぐのところにある、なぎさ第一公園。

こちらも天気が今ひとつ。夕方になってしまい、隣にそびえるリゾートマンションの影になってイマイチな写真になってしまった。こちらも晴れた昼間にリベンジしたい。


いろいろレンズを持っていったけど、今回はSEL70200Gの望遠による圧縮効果に頼った写真が多かった。



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広角レンズで下から舐めるように撮るのが好きw
先日のタムキューで撮影したものより、ずいぶん迫力が出るように思う。


一つの被写体をいろんなレンズで撮影する。
一つの被写体をいろんな時間(季節)に撮影する。
一つの被写体をいろんな角度で撮影する。
一つの被写体をいろんな設定で撮影する。

そうやって応用力を磨いていければと思う。

ガンダムを撮るのは飽きないし楽しい。
ガンダム自体は動かないけど、動いているように撮れたらまたうれしい。




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エキスポシティにある「NIFREL」は海遊館がプロデュースした「感性にふれる」ミュージアム。


水槽の写真は全体的にピントが甘いなぁ(^^;

トリミングしまくりなんで、望遠レンズとマクロレンズをもってもう一度行ってみたい。


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先日の淡路夢舞台内に併設されている奇跡の星の植物館。

展示温室の延べ床面積は6700平米で、咲くやこの花館に次ぐ日本第2の規模にも関わらず、知名度はいまひとつ。

しかし、この植物園のセンスの良さは咲くやこの花館の比ではない。

テーマごとに展示室が分かれているが、そのいずれも見ごたえたっぷり。

ここはもう一度訪れたいと思わせる記憶に残る植物園だ。

 



































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建築や設計とはまったく畑違いの仕事をしているにもかかわらず、なぜか有名建築家の縁故者とお知り合いになる機会が多い。

おのずと建築や建築家のことに興味が出てくるわけだが、安藤忠雄もその一人。

だからといってここで付け焼き刃の建築論を論じるつもりも毛頭ないわけで、そんなことよりもっと素人感覚で被写体として建築物を楽しみたい。

今回訪れた淡路島の東岸、海を望む高台にある「淡路夢舞台」は、建築家・安藤忠雄の代表作であり、2000年に開催された国際園芸・造園博「ジャパンフローラ2000」の会場になった。








コンクリート打ちっぱなしと自然との対比が、安藤忠雄の建築の真骨頂。



この百段苑は一見の価値あり。






















しかしながら周辺施設も含めて総工費439億円。。。維持費も相当なものと容易に想像できるが、祭りの終わったコンクリートの庭園は閑散としていた。

夏草や兵どもが夢の跡。。。

東京オリンピックのメイン会場となる新国立競技場の総工費は、モメにモメて1550億円にまで圧縮されたものの、夢舞台の3倍強。

国威掲揚には金がかかるというのは理解できるが、その後の有効活用を切に望む。

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