鏡のない生活

ミラーレス一眼からカメラに興味が湧き、現在はSONY α7Ⅱ (α7II)とOLYMPUS OM-D をこよなく愛すアラフォーおじさんのフォトブログ。

タグ:TamronA012(S)























































































エキスポシティにある「NIFREL」は海遊館がプロデュースした「感性にふれる」ミュージアム。


水槽の写真は全体的にピントが甘いなぁ(^^;

トリミングしまくりなんで、望遠レンズとマクロレンズをもってもう一度行ってみたい。


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先日の淡路夢舞台内に併設されている奇跡の星の植物館。

展示温室の延べ床面積は6700平米で、咲くやこの花館に次ぐ日本第2の規模にも関わらず、知名度はいまひとつ。

しかし、この植物園のセンスの良さは咲くやこの花館の比ではない。

テーマごとに展示室が分かれているが、そのいずれも見ごたえたっぷり。

ここはもう一度訪れたいと思わせる記憶に残る植物園だ。

 



































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建築や設計とはまったく畑違いの仕事をしているにもかかわらず、なぜか有名建築家の縁故者とお知り合いになる機会が多い。

おのずと建築や建築家のことに興味が出てくるわけだが、安藤忠雄もその一人。

だからといってここで付け焼き刃の建築論を論じるつもりも毛頭ないわけで、そんなことよりもっと素人感覚で被写体として建築物を楽しみたい。

今回訪れた淡路島の東岸、海を望む高台にある「淡路夢舞台」は、建築家・安藤忠雄の代表作であり、2000年に開催された国際園芸・造園博「ジャパンフローラ2000」の会場になった。








コンクリート打ちっぱなしと自然との対比が、安藤忠雄の建築の真骨頂。



この百段苑は一見の価値あり。






















しかしながら周辺施設も含めて総工費439億円。。。維持費も相当なものと容易に想像できるが、祭りの終わったコンクリートの庭園は閑散としていた。

夏草や兵どもが夢の跡。。。

東京オリンピックのメイン会場となる新国立競技場の総工費は、モメにモメて1550億円にまで圧縮されたものの、夢舞台の3倍強。

国威掲揚には金がかかるというのは理解できるが、その後の有効活用を切に望む。

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満開のポピー畑に行ってきた。

晴天に恵まれ大混雑だったんで人をさけて撮影することが難しく、プライバシーに配慮しながら景色に取り込んでみることにしてみた。













構図的には手前の道路も花畑に無断立ち入りしているカメラ女子も不要だとは思うが、なんとなく面白かったのでトリミングせずにこのまま。










キンギョソウも満開だった。

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大阪・天保山のそばにある築港赤レンガ倉庫が改装され、世界の名車を集めたミュージアムになった。

以前ちょっぴりブログでも紹介したことがあったが、今回はきちんと中に入ってみた。





























ブログに掲載したのはほんの一部。

車好きにはたまらない名車がいっぱいだった。



おまけでうちの名車もw そろそろ車検だな・・・


さて、今回の写真のメイン機はα6000+Sigma35mmF1.4

換算52.5mmの扱いやすい画角となり、車撮りにはちょうどよかった。

α7ⅡにはTamronの15-30㎜F2.8を装着して、広角撮影をお願いした。

むむむー、α6000侮りがたし。一見するだけではどれがフルサイズで撮影したのか判断するのは難しい。

またα6000+MC-11+Sigma35mmF1.4のほうが、α7Ⅱ+MC-11+Sigma35mmF1.4よりもAFの迷いが少ないような気がする。。。

α6000でこれだけ満足できるなら、新型のα6300はもっといいに違いない。

α6000は新古品を3万代で購入できたこともあり、コスパが高すぎで大満足だが、

α6300はまだまだ高いし買う予定はない。α7000が出たら飛びつくと思うけどねw



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